《LONDON》#1/3 “wonder.land” at National Theatre
cicaberry /

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ロンドンのNational Theatre(NT)で、
Damon Albarnが創作と音楽で参加されたミュージカル
“Wonder.land”を観てまいりました!
▲National Theatre 最寄駅のひとつWaterloo Stationの5番口
▲駅からBFI IMAXが見えます
▲Mepham Street
▲ロンドンには、いたるところにアートが!“wonder.land”はNational Theatreにある3つの劇場の中で、
いちばん大きな“Olivier Theatre”で上演されます。

Waterloo駅を背中に、Waterloo橋沿いにあるWaterloo Roadを歩き
テムズ側の手前を右折したところに劇場がありますが、
このとき、駅を背中に右側(東側)を歩くのがポイントです。
※2018年の夏まで、地下鉄Waterloo駅からYork Roadへの出入口が利用できないようで、
National Railのコンコースを経由して標識に従い移動してください、とのことです。
訪れる方は事前にWaterloo駅の公式サイトで情報確認をされるとよいと思います^^
▲York Road この景色を背中に直進します建物内で少々迷う私、、階段を上がったり降りたり、ぐるぐるしてしまいました。
(私の方向音痴は、屋内でも健在(重症?)のようでした、、コレで旅好きとか。。)
▲迷いながらも「いい眺めだなぁ……」と時折、足を止めてみたり^^
▲いよいよ、辿りつきそうな予感……チケットは予め、National Theatreの公式サイトから座席指定で申し込みを済ませ、
観劇当日に劇場内のBox Officeでスタッフの方に発券いただいて、受け取りました。
私のような短期滞在の旅行者には、確実でありがたいシステムです!
(配送の場合は旅行の出発前までに届くか、ヒヤヒヤしてしまいますので……)
劇場に到着すると、ミュージカルにちなんだ充実のインスタレーションの数々が!
コレは観劇前の気分が、さらに高まります^^
そして観劇後には、作品の余韻に存分浸るコトができて楽しめそうです!
▲コレだけでも、かなり楽しめる空間です。
▲ベッドの下には……遊び心がありますね^^
▲Aliceと言えば……Tea Party!
▲正面から
▲うしろから(左上のインスタレーションについては、また別途^^)
▲壁に埋め込まれている鏡(タブレット端末)をのぞいてみますと……
▲チェシャ猫(Cheshire Cat)に変身!この画像をメールで送るコトもできます。
▲コチラの空間にも移動してみると……
▲やはり、チェシャ猫(Cheshire Cat)に!→つづく

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